エグウェブ.JP@オンライン/WEBセミナー・分析・WEBサイト制作

WEB分析・ホームページ・WEBサイト作成・WordPress、Googleアナリティクス、LINEスタンプ、Photshop・illustrator、Excelの講座やオンラインセミナーを開催中!

【Googleスプレッドシート】EXCELデータをGoogleシートに変換する3つの方法

time 2020/05/17

EXCELをGoogleシートに変換したい!という時には、いくつか方法があります。

①ファイル>「インポート」

スプレッドシートを開いている時に、「ファイル」>「インポート」を選択します。

インポートの方法が選択できますので、「アップロード」タブに切り替えて、ドラッグアンドドロップまたは「デバイスのファイルを選択」からEXCELのファイルを選択します。

ファイル>インポートの方法

ファイルをインポートの場合は3つの方法があります。

1-1新しいスプレッドシートを作成する

1-2新しいシートを挿入する

1-3スプレッドシートを置換する

「スプレッドシートを置換する」を選択した場合、今のスプレッドシートのデータが全て消滅してデータが入れ替わるので注意が必要です。

②アプリで開く

アプリで開く>「Googleスプレッドシート」を選択します。

このままだと、「EXCEL形式のデータをGoogleドライブで開いた」状態になっているので、変換します。

「ファイル」>Googleスプレッドシートとして保存

③アップロードしたファイルを Google ドキュメント エディタ形式に変換

Googleドライブの設定(歯車のアイコン)を選択します。

アップロードしたファイルを変換する>「アップロードしたファイルを Google ドキュメント エディタ形式に変換します」にチェックを入れます。

これで、EXCELファイルを(ブラウザの)Googleドライブ画面からアップロードすると、全てGoogleスプレッドシート形式のファイルに変換されます。

※この設定変更の場合、ブラウザ上からアップロードした場合に全てのEXCELデータが毎回変換されてしまうので注意が必要です。

以上3つの方法でした!他にあればぜひ教えてもらえれば幸いです!

ご参考下さい^o^)/

download(ダウンロード)

プロフィール

EGUWEB

EGUWEB

【皆さまの人生に最良のファーストステップを】WEBサイトを作りたい!WEB分析を学びたいけど分からない。とりあえず色々と知りたい!皆様の悩みを解決できるように頑張ります。 [詳細]

カテゴリー