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【HTML】metaタグで他のページに自動転送させる方法

HTML(エイチティーエムエル)
この記事は約2分で読めます。

あるページを開いた時に、別のページにリダイレクトさせる方法です。

いくつか方法がありますがmeta refreshによる転送(リダイレクト)も可能です。

meta refreshによる転送(リダイレクト)方法

方法は簡単です。下記のコード(metaタグ)をhead内に設置します。

<meta http-equiv="refresh"content="0;URL=https://hogehoge.com">

5秒後にリダイレクトさせる

SEOの観点から見ても0秒でリダイレクトさせる方が良いのですが、例えば、あえて旧サイトを表示させたい…という場合もあるかと思います。

よく見る「5秒後にリダイレクトします」といったような、旧サイトを表示させた上で新ページにリダイレクトさせる場合は、contentに時間を設定します。

<meta http-equiv="refresh"content="5;URL=https://hogehoge.com">

まとめ

metaタグはリダイレクト方法のひとつですが、他にも、htaccessやJavaScriptでもリダイレクトさせることができます。

リダイレクト方法を色々と覚えておくと便利ですね😃

※リダイレクトの無限ループ(大事故)や意図しないリダイレクト設定をしないように注意しましょう。

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